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「慰安婦」について、ちゃんと考えてみよう 【99号】



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 さて、今回は、いわゆる「慰安婦」強制連行の是非について論じてみようと思います。

 私が愛読しているメールマガジンをテキストとして使います。

☆==================
 そもそも「強制」という意味の取り方が全く違っていますから、どうも話がチ
グハグになってしまうように感じます。慰安婦と呼ばれた方々が、全て騙され
てとか、無理矢理といえる根拠はありません。
自分の意志ではなかった、断れなかったから強制だというのは短絡的です。
==================☆

 まずは、「強制」という言葉から、しっかと問い直す必要があるということですね。

☆==================
私たちサラリーマンでも、嫌な仕事もありますし、嫌な接待もあります。自分
の意志ではないことをしなければならないこともあります。断れないこともあ
ります。しかし、それを普通の人は「強制」とは言いません。
==================☆

 そんな人はいないでしょうね。

☆==================
もちろん、我々の仕事と彼女らの仕事を同列にできるものではないでしょうが
自分の意に反しているから直ちにそれを「強制」とは言えるものでしょうか。
==================☆

 ここが重要です。


☆==================
繰り返しになりますが「従軍慰安婦」で問題とされているのは、慰安婦の存在
そのものが犯罪だとしているのではなく、虚偽・甘言を弄したり、誘拐・拉致
まがいの形で一般女性を戦地に連れて行き、性奴隷にしたことが犯罪であると
しているのです。
==================☆

 本当にそうなのでしょうか。

☆==================
けっして慰安婦になったこと、されたことだけをもって犯罪だといっている訳
ではありません。アメリカの批判派も、慰安婦そのものを犯罪といっている訳
ではありません。
==================☆

 はい。

 なぜならば、、、



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