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傾聴に値する主張 【80号】

JUGEMテーマ:政治家


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村山談話の白紙撤回を求める市民の会

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  安倍晋三元総理大臣の力作!とても分かり易くて読みやすい!

 ただ今、私の最も好きなバンドであるシャ乱Qの最新シングル「歩いている」のカップリング曲「チャンラリ チャラリララ」を聴きながら、熱い紅茶をすすりつつ書き込みしています♪

 さて、先日は、逆転の発想による支那中共脅威論を述べてみましたが、今回は、また違う角度からの支那中共脅威論を述べてみようと思います。

 真性保守政治家の西村眞悟さん(改革クラブ所属)が日本の外交について述べています。

☆==================
我が国内外の情勢はイスラエルより厳しい
 
 五月十五日には、東京の憲政記念館で「小野田寛郎さんの遺言を聞く会」に出席した。

 この会は、ニュージーランド在住の西山雅規氏が企画し開催したものである。

 当初は、三十人ほどの人数で座談会風にする予定だったのが、参加希望者が増え続けて憲政記念館大ホールでの開催になったという。

 会場に行った私は、当初少人数と聞いていたので、大ホールでの開催と知って驚いたが、会場にはいると既に大勢の熱心な方々が席に座り粛として開会を待っておられた。
==================☆

 小野田さんのカリスマ性がもたらした現象ですね。

☆==================
 小野田寛郎さん、大正十一年(一九二二年)三月生まれ、和歌山県海南市に育つ。
 
 昭和十九年十一月、陸軍中野学校卒業。同十二月、フィリピンに派遣されルバング島での遊撃指揮・残置諜者の任務を与えられる。
 
 昭和四十九(一九七四年)年三月、作戦任務解除命令を受けて日本に帰還。
 
 昭和五十年(一九七五年)四月、ブラジル移住。
==================☆

 30年近くも投降せずに戦い続けた精神力は凄まじいですね。

 ちなみに、ブラジルに移住したのは、マスコミが「戦前の亡霊」などとバッシングをしたからです(怒)

☆==================
 川崎市の「金属バット事件」をブラジルで知り、日本の青少年の心のゆがみに衝撃を受け、昭和五十九年(一九八四年)より日本全国各地において青少年育成野外活動を指導する。
 
 ルバング島やブラジルの原生林・大自然のなかで生き抜いてきた体験を活かして青少年と共に行動しようとした。
==================☆

 毎年、日本で、自然キャンプを開いているそうです。

☆==================
 五月十五日当日、小野田さんは、二時間にわたってすばらしい姿勢で立ち続けられ、我々に、亡国か再興かの「覚悟」を促された。八十七歳とは思えない声と姿勢であった。
 
 「死ぬことは怖くない。死ぬことが怖くなれば任務は遂行できない」という情況において三十年間任務を遂行し続けてこられた体験から発せられる言葉はやはり重い。
==================☆

 30年も戦い続けた人ですからね、その言葉にウソ偽りはありません、本当に重たい言葉だと思います。

☆==================
 小野田さんの任務解除命令による日本帰還は、昭和四十九年で、大学紛争終焉期の市ヶ谷における三島由紀夫自決は昭和四十五年。私の青春の時期と重なっている。
 
 三島、そして、小野田両氏の行動に、社会も個人も、つまり日本が大きな衝撃を受けた。
 
 今振り返れば、この昭和四十年代後半期は、戦後日本に対して何か重大なサインが投げかけられていたのではないかと思う。
==================☆

 それなのに、、、

 

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☆==================
 ところが、戦後日本は、三島、小野田両氏に衝撃を受けたけれども、「日本列島改造期」にあった。

 従って、その衝撃は過ぎればすぐ忘れられたのである。

 小野田さんにとって、任務を果たして帰還した祖国は、堕落報道と拝金主義に覆われていた。
==================☆

 そのような時代だったのですね。

☆==================
  しかし、日本に対するサインは、確実に「日本よ、戦後の惰眠から醒めて誇りある国家を取り戻せ」ということだった。
 
 三島さんは自決によって小野田さんは三十年間のジャングルのなかでの任務遂行によって、日本にこのサインを送った。だが、戦後日本は、このサインを理解しなかった。
==================☆

 なんということであらうか。

☆==================
 この結果、日本は、これ以後生起してきた事例にことごとく屈服して問題を現在に持ち越すに至っている。
 
 その事例とは、昭和五十二年九月に日本政府に突きつけられた北朝鮮による「日本人拉致」、奇しくも、この同時期、日本赤軍による「ダッカハイジャック事件」が起こされ、ソビエトから核弾道ミサイルSS20を突きつけられたNATOによる「相互確証破壊戦略」という対抗措置が決断されている。

 この時NATO諸国は、ソビエトの核の脅威に対して、

「Dead is better than Red」

 と見切って、やられたらやり返すという対抗手段を執った。

 その結果、ソビエトの核弾頭ミサイルSS20は欧州方面から撤去される。
==================☆

 ここまでやるのが、本当の外交というものでしょうね。

☆==================
 昭和四十年代後半の、三島、小野田両氏からのサインを理解しなかった日本政府は、昭和五十二年九月のこの三つの重大事件に対処できなかった。

 「日本人拉致」とNATOの「相互確証破壊戦略」は封印して国民から隠した。

 「ダッカハイジャック事件」には見事に屈服した。

 国家の課題を隠すこと、もしくは、屈辱も感じることなく屈服して忘れること。

 戦後日本にとっては、これ以上の安楽はない。

 従って、日本政府は以後、安楽の道をためらうことなく「断固として」撰び続けて現在に至っている。

 それは、自衛権行使の問題、核開発問題、教科書問題、靖国問題、戦後五十年謝罪決議、村山談話、等々、皆然りである。
==================☆

 まったく、しょうがないですよね。

☆==================
 そして、この惰性の果てに、遂に、「小野田寛郎の遺言を聞く会」に至ったのかとの感慨をもって、私は五月十五日の憲政記念館大ホールに座っていた。
 
 先憂後楽が政治家のモットーたるべきところ、今の政治家の大勢は「生活第一」で「先楽後忘」だ。

 従って現在、小野田寛郎さんと田母神俊雄さんが、民間人として戦い続けておられる。
 
 もちろん私も、三百小選挙区の一つの中で戦い、一つでも各戦場で戦う同志を増やし勝利することを責務としている。
==================☆

 本来は国政でやるべきことなのに、民間ががんばっているという現状。

 西村さんの存在が、唯一の救いでしょうか。

☆==================
 しかし、残念ながら、戦後政治の大勢は民間人に戦わせて、選挙は「生活第一」で流れている。

 その戦後政治とは、周辺諸国の反日勢力と呼応して、我が国家の課題を「隠し、屈辱も感じることなく屈服する」政治である。

 これが、現在の我が国家の内部情勢だ。
==================☆

 (ー皿ー)(ー皿ー)(ー皿ー)

☆==================
 では、我が国家の外部の情勢は如何に。

 中東に、敵対国に囲まれているイスラエルという国家がある。周辺国は、イスラエルの存在を認めていない。

 このイスラエルを巡って度々中東戦争が繰り返されてきた。

 従って、第二次世界大戦後の建国以来、イスラエルは誠に厳しい存続の道を歩んできた。

 この点、同じ時期の我が日本とはまさに正反対である。
==================☆
 
 本当に、厳しい道のりでした。

☆==================
 ところが、よく我が国周辺を見渡して欲しい。

 現在イスラエルと我が国と、どちらが厳しいか。
 
 私は、イスラエルより我が国が深刻な状況に置かれていると観ている。
 
 第一に、我が国には、国内に周辺諸国の意向に従う反日勢力が存在する。

 イスラエルには存在しない。
==================☆

 どういうことでしょうか。

☆==================
 昨年の四月二十六日の北京オリンピックの聖火リレーが行われた人口三十余万人の長野市は、四千名の中国人の乱暴狼藉によって易々と「中国解放区」にされた。

 これは、政治の中枢とマスコミに、中国の工作が浸透して、我が国の警察が本来の任務に目を閉ざして中国ガードマンになったからである。

 中国は、この長野の「教訓」を活かして今度は沖縄に「解放区」を造るであろう。

 イスラエルの周辺諸国が、イスラエル国内においてこのようなことを起こしうるだろうか。

 我が国は、国内部の要因によって容易く外国勢力に蹂躙される危険性を色濃く有している。

 従って、国内の要因において我が国はイスラエルより危機に瀕している。
==================☆

 支那人は、長野でやりたい放題だったらしいですね。

 日本の警察は、全く手出しができませんでした↓

☆==================
 次に、外部要因であるが。

 イスラエルの周辺には、核開発国はあるが核ミサイル保有国はない。

 しかし、我が国は北からロシア、北朝鮮、中国、さらに、東にアメリカと、核ミサイル保有国に囲まれている。

 そして、北朝鮮と中国は、共産党独裁国家であり、ロシアは「独裁者なきロシアなどあろうか」といわれる国である。

 これを指摘するだけでも、周辺情況は、イスラエルより我が国が厳しいのが分かる。
==================☆

 確かに、そうですね。

☆==================
  とりわけ、近年世界でただ一国、急速な核戦力増強に取り組んできて、台湾は中国のものと強弁する中国の動向を観れば、我が国周辺は世界一危険な地域である。

 明治二十七年、日清戦争が起こる。清が朝鮮は中国のものとして軍隊を朝鮮半島に侵攻させて勃発した。

 今、中国共産党は、台湾は中国のものとして、台湾に対する軍事的侵攻をためらうそぶりもみせていない。

 さらに、中国共産党は、尖閣諸島(つまり沖縄県)も中国のものとぬかしている。

 この台湾周辺海域は、我が国のシーレーンであり、ここを扼されれば、我が国の経済活動は停止を余儀なくされる。

 私は、明治二十七年を朝鮮半島を巡る第一次日清戦争とし、これからは台湾を巡る第二次日清戦争の構造ができつつあると観じている。
==================☆

 そういう見方は出来ますね。

☆==================
 六十八年前の昭和十六年十二月の日米戦は、同年八月にアメリカが石油の対日輸出を止めたことが決定的引き金となった。

 ここにおいて、日本は座視すれば船も工場も動かなくなることが確定したからである。
==================☆

 そうでしたね、アメリカが、日本の首を締め上げたのでしたね。

☆==================
 では、シーレーンが中国の海軍力、空軍力により締められれば我が国はどうする。

 このように、中国が台湾を呑み込むということは、我が国存続の死活的な条件に影響を与える事態である。

 我が国は、この事態に屈服するのか。
==================☆

 どうするのでしょうか。

☆==================
 我が国が事なかれ主義と屈服主義を貫いていた昭和五十二年、ヨーロッパNATOは、「Dead is better than Red」と決意し敢然とソビエトの挑戦を受けて立ちその脅威をはねのけた。

 その時、ヨーロッパの決意に無関心を装った付けは今払わねばならない。

 まさに付けを払うときがきた。
 
 喜んで払おうではないか。今からでも遅くはない。
 
 我が国は、中国の核軍拡・海軍・空軍軍拡に同様の対抗手段を執る。

 第二次日清戦争の挑戦を受けて立つ。

 そして、三十七年前のNATOと同様に、

「Dead is better than China」

 と覚悟を決め決意する。

 その時、我々は勝つであろう。
==================☆

 日本が本気になれば、張り子の虎の支那中共など恐れるに足りません

☆==================
 小野田寛郎さんが五月十五日に我々に促した「死を恐れぬ覚悟」とは、まさにこのことである。

 私は、早朝の堺の駅前や辻で、「生活第一」ではない、「国防第一」だと訴えている。

 日本再興の旗を掲げて。
 
http://www.n-shingo.com/cgibin/msgboard/msgboard.cgi?page=429
==================☆

 このような冷徹な現実も認識して、その日が来た時の覚悟をしておく必要があるでしょうね。


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 なお、コメントは大歓迎しますので、軽い感想でも全くかまわないので、気軽に書き込んで下さい♪(モーニング娘。ネタもOK!)

 私としては、政治について熱く語るよりは、みんながどんな考えを持っているのかってことの方に関心があるのねw

 だって、そうじゃないと、どんな内容のブログを書けばいいのかも判らないじゃない?

 だから、政治に対する素朴な感想でもいいから、とにかくコメントしてくれると、とってもありがたいワケです!

 そして、みんなの意見を参考にして、このブログをもっと面白くしたいと思っているので、どしどし!ご意見をお寄せ下さい↑↑


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コメント
 ブラボーです。生きていくには自分たちの為の国家と、誇りやアイデンティティーが必要です。私もシナの奴隷になるくらいなら喜んで戦って死にましょう。
 相手は近代国家ではない。ロシアも、シナも、朝鮮も未だに古代〜中世から抜け出ていません。一方でこちらは100年余年の近代国家です。が、ここまで追い込まれたのではやはり軍備と犠牲と核兵器は必要不可欠になります。かの有名なビスマルクも軍事力を背景に「勢力が拮抗した平和」を築き上げましたからね。
 こちらは拉致問題もありますし他国による特定の島々の不法占拠もあります。我々はこれに対して武力を以て牽制し排除する権利があります。最終的には台湾やサハリンを除外した日本列島の統一国家を築き上げなければ日本は危ないですね。

 それにしても今の日本の政治家には「自分を否定する憲法や村山談話に突進して死」ねる奴はいないのでしょうか?
  • 2009/05/30 11:25 AM
連続で申し訳ないのですが・・・
2009/05/30 11:25 AM のコメントを無名で投稿してしまった不届き者は私です。
 大変失礼しました。
  • ペイン
  • 2009/05/30 11:28 AM
>ペイン様

 コメントありがとう御座います(^^

 こういう考えを持っている政治家も必要でしょうね。

 次の選挙では、是非とも生き残って欲しいものです。

 昨日、べ平連の運動に参加したというおじさんがテレビに出ていました。

 日本で、アメリカの戦車の搬出を妨害していたそうです。

 なんて甘ちゃんなんだと思いましたね。

 本当にベトナムの平和を考えているのなら、ベトナムの最前線に行って座り込みしてみろと思いましたね。

 口先だけなら、誰でも綺麗事を言えるのです、「本気」かどうかは行動を見れば判ります。
>本当にベトナムの平和を考えているのなら、ベトナムの最前線に行って座り込みしてみろと思いましたね。

 同感です。同様にして左翼の諸君には平壌やトルキスタンに行ってシナ・朝鮮のダークサイドを見てきてもらい(何?シナ・朝鮮自体がこの世界のダークサイドだって?ま〜その話はおいときますね)さらに特亜諸国やロシアへ行って拉致問題・核武装問題・領土問題を解決していただきたいものです。そうすれば、我々は核武装する必要がなくなります。そして「Dead is better than China」と唱える必要もなくなるでしょう。

ところで、竹島や尖閣諸島の領土、領海が示されていない上、沖縄のシーレーンが日本の排他的経済水域に入っていないというトンデモナイ吉野教育図書の参考書がありました。はて、吉野教育と書はいったいどの国の企業なのか?気になります。
 もう一つ、話題は変わるのですが、学校で男女共同参画社会の矛盾点を提示したのですが、完璧にスルーされちゃいました。そんなに我々が怖いのかな?
  • ペイン
  • 2009/05/30 10:29 PM
>ペイン様

 コメント、ありがとう御座います(^^

> はて、吉野教育と書はいったいどの国の企業なのか?

 支那中共か在日、あるいは北朝鮮の工作員が作った出版社なのではないでしょうか。

> 学校で男女共同参画社会の矛盾点を提示したのですが、
>完璧にスルーされちゃいました。そんなに我々が怖いのかな?

 我々というよりも、フェミの抗議が恐いのではないでしょうか、奴らは手段を選びませんからね、最大のクレイマーですよ。

 そんなことはこっちの知ったことではないので、どんどん矛盾点を指摘して下さい。
 
 なんなら、地域の教育委員会に電話で抗議するか、校長に直談判するかという手もあるかもしれません、親に頼んでみてはどうでしょうか(私は、地元の教育委員会に抗議の電話をしたが、とにかく責任逃れに終始するのみだった)

 文科省か男女共同参画内閣府に電突するという手もあります(なに大丈夫、電話番をしている官僚など、下っ端にすぎません)←その時には、相手の所属部署と名前を確認して下さい、そして、必ず「担当者を出してくれ」と言うことです、じゃないと適当な返事をする場合が多い。
>そんなことはこっちの知ったことではないので、どんどん矛盾点を指摘して下さい。

 了解です。こっちは、創価に弱みを握られているわけではないですから時間が許す限りは自由に相手をいたぶれます(←本当に嫌な性格してるな)。
 「人格形成にも関わる質問をしたのにまともに答えてくれないのですか」「こっちは本気で言ってるんだ!」
 とでも言えば、怯みますかね。それとも、中学校教師のように責任逃れするか?
>(私は、地元の教育委員会に抗議の電話をしたが、とにかく責任逃れに終始するのみだった)

 となると、文科省は勿論、吉野教育図書に特攻する手もありますね。年齢はサバを読めば私が舐められることはないですね。その代償は・・・パソコン使用禁止かも(苦笑)。
  • ペイン
  • 2009/05/31 11:16 AM
>ペイン様

> となると、文科省は勿論、吉野教育図書に特攻する手もありますね。

 文科省は、「現場に任せている」と言い逃れをします(ー皿ー)

 前に、上手く丸め込まれたことがあったなぁ。

 ちなみに、電突するときには、録音しておくことをお勧めします(後で水掛け論にならないように、また、なめた口をきいてきたら「録音しているぞ」と言うことも出来るし)←もちろん、相手に伝える必要はなし、公的な場での話だからね

 電子録音機なら1万円くらいで手に入るのですが、ちょっと値が張ると思ったら、カセットデッキにテープでもいいかと(手ぶらホンモードに出来る電話である必要があるが)

 ところで、地元の市議で、頼りになる人はいませんか?(私は、協力してくれる保守派の市議を1人確保しています)
>ところで、地元の市議で、頼りになる人はいませんか?

 探してませんでしたねぇ〜。ということでネットで探してみました。市議会議員は引っかかりませんでしたが、恵那市出身の県議会議員の古屋圭司氏の名前が引っかかりました。
・外交政策は、国際協調を基調としつつも、国益を堂々と主張する。
  日米同盟関係を堅持すると共に自らの国は自ら守るという自覚を大
  切にする。積極的な国際貢献を行う。
  エネルギー・食料を含めた総合的安全保障体制を確立する。
・国民的議論を喚起し、21世紀にふさわしい憲法の改正を目指す。
・北朝鮮による拉致は国家テロである。毅然たる態度で臨み、拉致問題の完全解決なくして、北への支援は絶対におこなわない。
・改正教育基本法の理念に基づき、公教育を根本から再生するとともに、高等教育の充実や私立学校への支援の充実を図る。

 以上が彼の公約です。「北朝鮮に拉致された日本人を早期に救出する議員連盟」の事務局長だそうです。
 さらには、「安倍元首相とは緊密で、拉致問題や靖国神社参拝、人権擁護法案反対で共同歩調をとってきた。」とのこと。
 また、上記の人権擁護法案に関しては反対派の急先鋒であり、2008年3月10日に憲政記念館で行われた国民集会開催を提案したのは彼だそうです。

 近々古屋氏のブログに潜入して、同じ岐阜県出身のものとしてコンタクトを取って見ます。
  • ペイン
  • 2009/05/31 8:45 PM
>ペイン様

> 近々古屋氏のブログに潜入して、同じ岐阜県出身のものとしてコンタクトを取って見ます。

 がんばって下さい、成功を祈っています☆彡

 岐阜には、悪名高きフェミの野田聖子がいますね(ちっ、ゆかりちゃんは保守だったのにな)
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  • 平成21年 日本躍進・発展の年
  • 2009/05/30 9:27 AM

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