スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

「農民」や「天皇制」という言葉はコミンテルンの造語である(「my日本」日記より転載) 【272号】

(お手数ですが、まずは、バーナーにほんブログ村 環境ブログ 環境改善活動へで、私への「清き1クリック」をお願いします)m(_)m)

緑のバナー 

『緑の保守』が地方を救う、日本を救う、世界を救う! 「あなたも私も緑の保守派。 名のる名のらぬ人の自由」。

 さて、知っている人もいるかもしれませんが、歴史の教科書で習う「農民」という言葉や「天皇制」という言葉は、実は一般的な言葉ではありません。

 
これらの言葉は、共産主義者、コミンテルンが造りだした造語なのです。

 戦前にはこれらの言葉は存在していませんでした、というか、一般的には使われてはいませんでした。

 「農民」に当たる言葉は「百姓」が正しくて、「天皇制」という言葉に当たる正しい言葉は「皇室」になります。

 
ですから、正しい言葉遣いをしようと思ったならば、「農民」ではなく「百姓」を、「天皇制」ではなく「皇室」を使うべきなのです。

 
「農民」という言葉を私が忌避するのには理由があります。

 
それは、この言葉は、百姓は歴史上、常に権力者から抑圧されてきたという共産主義思想の歴史観に基づいているからです。

 
その先にあるのは、百姓の「解放」であり、実は共産革命の達成が目的になっているのです。

 
「天皇制」という言葉も同様です。

 
この言葉は共産主義者で旧ソ連の指導者だったスターリンが造った造語です。

 
この言葉は戦前のコミンテルン日本支部(今の共産党の前身です)に指令を出した時に使われた言葉でした。

 
その指令とは、「天皇制」の打倒による共産主義革命の達成です。

 
スターリンにとって、日本の皇室の存在が、日本を共産化するための最大の障害であると見なしていたのですね。

 
そのように、「農民」という言葉も「天皇制」という言葉も、共に共産主義者が専門的に用いる言葉であり、一般人が使うべき言葉とは思いませんし、非常に不自然に感じます。

 
いままで知らずに使っていた人もいるかと思いますが、これからは正式な名称である「百姓」と「皇室」という言葉を使うようにしましょう。

かいかくの詩 かいかくの詩←アマゾンで注文!
山本一太 (2003/02/19)
東芝EMI
この商品の詳細を見る
 ↑山本一太議員の記念すべき☆メージャーデビュー☆シングル!

P.S.
 少しでも興味を持ってくれた方は、
バーナーにほんブログ村 環境ブログ 環境改善活動へをクリックして下さい♪

 この画像
安倍なつみ写真集「Fu (ふう)」をクリックすると、私のくだけた日記ブログを見られます。

 なお、コメントは大歓迎しますので、軽い感想でも全くかまわないので、気軽に書き込んで下さい♪(モーニング娘。ネタもOK!)

 私としては、政治について熱く語るよりは、みんながどんな考えを持っているのかってことの方に関心があるのねw

 だって、そうじゃないと、どんな内容のブログを書けばいいのかも判らないじゃない?

 だから、政治に対する素朴な感想でもいいから、とにかくコメントしてくれると、とってもありがたいワケです!

 そして、みんなの意見を参考にして、このブログをもっと面白くしたいと思っているので、どしどし!ご意見をお寄せ下さい↑↑


スポンサーサイト

  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

関連する記事
    コメント
    コメントする








       
    この記事のトラックバックURL
    トラックバック

    Categories

    Archives

    タグふれんず

    カエラティッカー

    カウンター

    Recent Comment

    Recent Trackback

    Links

    Profile

    search this site.

    Others

    Mobile

    qrcode

    Powered

    無料ブログ作成サービス JUGEM