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「旧日本軍の経験者」ですら信用できない(my日記から転載) 【281号】

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 さて、ツイッターで、「昭和末期になって語られだした「従軍慰安婦」が嘘っぱちであることは、それ以前(もちろん戦後)に旧軍経験者によって書かれたものをいくつか読んでみるといい。」とありました。

 でもですね、あの有名なムジュン収容所の体験者(90代)を連れてきて「真実のムジュン収容所を語る」という左翼の集会があったんですよねー(−−;

 どんな集会かは容易に想像できるでしょう。

 その集会の主催者と私は知り合いなのですが、この集会が行われる前の話ですが、私があの収容所は極左に洗脳する場所だと言ったら、すげー激高して会話になりませんでした(ー_ー ||)

 念のために説明しておくと、ムジュン収容所というのは、大東亜戦争で支那の共産党軍の捕虜になった日本軍の兵隊が収容されていた場所です。

 ここでは巧みな「洗脳」が行われていました。

 まず洗脳の第一段階が「食事」です。

 にっくき日本軍の捕虜のはずなのに、一日3食ちゃんとした食事を出してくれるのですね。

 これに日本兵の捕虜たちはショックを受けるわけです。

 共産党軍といういうのは、なんて慈悲深いのだろうと思うわけですね。

 そうやって警戒心を解いてから、共産思想のレクチャーが始まるわけです。

 すでに共産党軍に親近感を感じている日本兵は、容易に共産思想に染まっていくという寸法です。

 そうやって共産思想に染まった日本兵は、帰国した時には赤旗を振って帰ってきたそうです。

 本当に狡猾ですよね、支那人というのは(−"−;

 で、最初の話に戻りますが、おそらくその左翼の集会で講演したムジュン収容所の体験者というのは、あの場所は本当に心地よい場所だった、共産党軍は素晴らしい人たちだったとでも語ったのではないでしょうか。

 なにせ「洗脳」というのは、洗脳されているという自覚がないですからねー


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 私としては、政治について熱く語るよりは、みんながどんな考えを持っているのかってことの方に関心があるのねw

 だって、そうじゃないと、どんな内容のブログを書けばいいのかも判らないじゃない?

 だから、政治に対する素朴な感想でもいいから、とにかくコメントしてくれると、とってもありがたいワケです!

 そして、みんなの意見を参考にして、このブログをもっと面白くしたいと思っているので、どしどし!ご意見をお寄せ下さい↑↑


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