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皇室のやることには全てケチをつけたい輩がいる (イザブログより転載) 【297号】

JUGEMテーマ:皇室による福祉
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  「皇室による福祉」というキーワードでネットをググッていたら、こんなサイトを見つけました。

 タイトル「日本の社会福祉史・時代区分による特徴」

 以下のような言葉がありました。

☆=====

2. 皇室による救済

 政策的な意味が強く、天皇の恩恵を示すためであり、苦しんでいる人々のためではありませんでした。

=====☆

 何を根拠にこんなこと言っているのでしょうか?

☆=====

賑給制度

律令制国家の大事や慶事(立太子、即位、祥瑞出現、天皇皇族の罹病等)に実施され、米、塩、布帛、衣料を貧窮民に支給しています。また天災や疫病流行のときも実施されたり、稲などの貸し出しも行われました。

備荒制度

天地異変などの自然食を蓄えるための制度として702年に設立されましたが、人々にとっては大きな負担にもなりました。

=====☆

 ,鮓る限り、皇室はちゃんと民衆の救済のために働いていますよね。

 △海寮度もちゃんとしたものだと思いますが、何かとケチをつけたいという書き手の心境がよく分かる記述の仕方になっていますね。

 また、別の箇所では以下のように記述しています。

☆=====

3. 天皇家・皇族による感化救済

明治期以後の社会福祉にとって皇室の下賜金は経済的にも大きかったのですが、国民への精神的教化と施設の社会的承認という意味からも大きな意義がありました。

http://www.kbc.gr.jp/ai/study/rekishi.htm

=====☆

 とりあえずケチをつけたいだけなのね。

 こういう輩がいるから、「皇室による福祉」を客観的に学術的な研究をする必要があると感じるわけです。

 まあ、素直に受け取れば、皇室が無私の心で純粋に民衆の為を思って福祉を実践していたことは明白になると思いますけどね。

 
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 私としては、政治について熱く語るよりは、みんながどんな考えを持っているのかってことの方に関心があるのねw

 だって、そうじゃないと、どんな内容のブログを書けばいいのかも判らないじゃない?

 だから、政治に対する素朴な感想でもいいから、とにかくコメントしてくれると、とってもありがたいワケです!

 そして、みんなの意見を参考にして、このブログをもっと面白くしたいと思っているので、どしどし!ご意見をお寄せ下さい↑↑


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